世界は楽しさで出来ている

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好きな場所で楽しく生きるために挑戦です

サラリーマン9年目が勝手に語る、仕事が辛いと思うときの開き直り方

9年間サラリーマンをしてきて仕事が辛い、月曜日がとんでもなくダルイという呪縛に何度も縛られてます。

 

かと言って仕事辞めてもなぁ~ってなりますよね。

 

不安にかられ辞めれず自分のせとぎわで戦ってる人もたくさんいます。

 

「僕もその一人で仕事嫌いの代表取締役

 

ただ何かしらの仕事は爺ちゃんになってもしていたいです。

平和に畑仕事もいいし、パソコンでの仕事でもやってスーパーGちゃんを目指しますね。

 

 

現実の話へ戻ります。

 

 

好きではない仕事は辛い」

 

 

これは100%間違いありません。

 

 

じゃあどうやったら辛くなくなるのか?

 

 

考え方を変えます。

 

 

気合で解決は話になりません。

 

 

 

1.会社へ行くのは友達作りの為ではない。

 

人間関係を構築するのは大変です。

慣れない人達に気を遣い、自分は疲労感に襲われ死にそうな表情になり一気に老けます。

 

全ての人と仲良くなんてしなくてもいい

 

自分にあう人と仕事はしましょう。

 

慣れない人と何かやろうとしても気を遣い全然うまくいかず、意見もうまく言えなくて悪循環になります。

 

 

2.何のために仕事をしに行くのか考える。

 

お金、やりがい、美人やイケメン探し、体を動かす為の運動と割り切って考えれば

明るい希望が見えてきます。

 

「しょうがない!仕事行ってやるか!!」

 

そんな感じで気楽に出勤もいいもんですよ。

 

 

3.仕事以外の楽しい事を常に思い描く。

 

病は気からのように、悪い思いばかりすると雰囲気が暗くなりモチベーションが下がり些細な事でも、すごいダルく感じて仕事どころでは無くなります。

 

将来の楽しい生活や休みの日の楽しい過ごし方に胸を躍らせてしまえば、時間は過ぎて表情も自然とイキイキしてきますよ。

 

 

 

もうダメ・・・と死にそうになったら?

 

そんな状態になってしまったら隠していても何も良いことなんかありません。

 

思い切って部署を変えましょう。

 

出世に響く?

 

そんな状態では出世なんかありません。

逃げることは恥でもなんでもなく作戦です。

 

自分の力を出し切れるところに身をおいてさらに実力を磨きましょう。